ブランドの
記憶に残る、
柄をつくる。
Textile design / Packaging/
Product development
プロジェクトの相談をする
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記憶に残る、
柄をつくる。
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Selected Works

Food
米粉カレールゥのパッケージ
素材の優しさを伝えるため手描きの 野菜柄と温かみのある配色を設計しました。

Hospitality
ホテルアメニティのグラフィック
宿泊体験によりそう、柔らかな色彩と 産地の柄で統一しました。

Regional Brand
地域蒲鉾店のグッズ制作
産地を柄に落とし込み、お店の価値を伝え、 新しいお客さんを呼び込みます。
「テキスタイルブランディング」とは何か。
人は、柄を無意識に記憶しています。
ブランドの記憶は、 ロゴだけでつくられるものではありません。
贈り物を包む包装紙。 クリスマスのラッピング。
お気に入りの花柄のワンピース。
旅先で出会った美しいテキスタイル。
私たちは、柄を見た瞬間に、 そのときの空気や感情まで思い出します。 だから私は、イラストを一枚飾るのではなく、 「柄」として展開するデザインを大切にしています。
繰り返されるモチーフは、ブランドの世界観をつくり、 商品だけでなく、包装紙やショップカード、 テキスタイルなどへも自然に広がっていきます。 柄は、ブランドの記憶を育てるデザインだと考えています。
「テキスタイル
ブランディング」とは何か。
人は、柄を無意識に記憶しています。
包装紙や花柄のワンピース、旅先で出会ったテキスタイル。
柄を見た瞬間、そのときの空気や感情までよみがえります。
だから私は、イラストを一枚飾るのではなく、
繰り返し展開する「柄」を大切にしています。
商品から包装紙、ショップカード、空間へ。
柄はブランドの世界観を広げ、その記憶を育てるデザインです。
「テキスタイル
ブランディング」とは何か。
人は、柄を無意識に記憶しています。
包装紙や花柄のワンピース、
旅先で出会ったテキスタイル。
柄を見た瞬間、そのときの空気や
感情までよみがえります。
だから私は、イラストを一枚飾るのではなく、
繰り返し展開する「柄」を大切にしています。
商品から包装紙、ショップカード、空間へ。
柄はブランドの世界観を広げ、
その記憶を育てるデザインです。
ブランドの世界観設計
ブランドの核となる 世界観を言語化し、
柄の方向性と ビジュアルの設計を 作ります。
オリジナル 柄の制作
手描きのスケッチから デジタル化まで
一貫してオリジナルの 柄を制作します。
プロダクト展開
ファブリックや紙もの など、
商品に最適な 仕様・展開を ご提案します。
空間への展開
店舗や宿泊施設など
空間全体のトーン& マナーを デザインします
パッケージへの 展開
完成した柄を、 商品の個性が伝わる
パッケージやラベルへ 展開します。
ブランドの世界観設計
ブランドの核となる 世界観を言語化し、
柄の方向性と ビジュアルの設計を 作ります。
オリジナル 柄の制作
手描きのスケッチから デジタル化まで
一貫してオリジナルの 柄を制作します。
プロダクト展開
ファブリックや紙もの など、
商品に最適な 仕様・展開を ご提案します。
空間への展開
店舗や宿泊施設など
空間全体のトーン& マナーを デザインします
パッケージへの 展開
完成した柄を、 商品の個性が伝わる
パッケージやラベルへ 展開します。
Process
制作の流れ
ヒヤリング
想いや課題を丁寧に伺い
方向性を整理します
コンセプト設計
世界観・色・柄の 方向性をご提案します
デザイン制作
世界観・色・柄の 方向性をご提案します
納品・展開 サポート
データ納品後も展開や 運用をサポートします。
Process
制作の流れ
ヒヤリング
想いや課題を丁寧に伺い
方向性を整理します
コンセプト設計
世界観・色・柄の 方向性をご提案します
デザイン制作
世界観・色・柄の 方向性をご提案します
納品・展開 サポート
データ納品後も展開や 運用をサポートします。
Process
制作の流れ
ヒヤリング
想いや課題を丁寧に伺い
方向性を整理します
コンセプト設計
世界観・色・柄の 方向性をご提案します
デザイン制作
世界観・色・柄の 方向性をご提案します
納品・展開 サポート
データ納品後も展開や 運用をサポートします。
Process
制作の流れ
ヒヤリング
想いや課題を丁寧に伺い
方向性を整理します
コンセプト設計
世界観・色・柄の 方向性をご提案します
デザイン制作
世界観・色・柄の 方向性をご提案します
納品・展開 サポート
データ納品後も展開や 運用をサポートします。
AMI KATO
アートディレクター・グラフィックデザイナー
日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)正会員
ロンドンでデザインを学び、 化粧品会社のデザイン部門や
デザイン事務所での経験を経て独立しました。
現在はパッケージデザインとブランディングを軸に、地域文化、
食、工芸、観光など、幅広い領域のプロジェクトに携わっています。
大切にしているのは、リサーチと対話を通して、
その土地や商品、人の中にある価値を見つけること。
まだ言葉になっていない魅力を丁寧にすくい上げ、
言葉や造形、体験へと翻訳します。 表面的な美しさだけではなく、
その背景にある物語まで伝わり、
人の記憶に残るデザインを目指しています。
AMI KATO
アートディレクター・グラフィックデザイナー
日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)正会員
ロンドンでデザインを学び、
化粧品会社やデザイン事務所を経て独立。
現在はパッケージデザインとブランディングを軸に、
地域文化や食、工芸、観光などに携わっています。
リサーチと対話から、まだ言葉になっていない
価値を見つけ、言葉や造形、体験へと翻訳。
背景にある物語まで伝わる、
記憶に残るデザインを目指しています。
柄から、ブランドの景色を一緒に作りませんか。